花粉症・ティッシュがいくらあっても足りない「ダイニングテーブル」

花粉症はつらいですね。私もそのひとりです。

先日、「この季節、ティッシュをいつも探している」という方にお会いしました。
最初はよっぽどひどい花粉症なのかな、と思ったのですが、
お話をうかがううちに、花粉症がひどいというよりは、
「部屋が散らかっていて、いつもティッシュを探している状態」
だということがわかりました。

たとえば、ダイニングテーブルはこんな感じです。
よく見ると、ディッシュが2箱ありますが、紙の書類に埋もれているので、
「いざ」という時にみつからないのです。

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このタイプの方は、探しているのはティッシュだけではありません。

出掛けるときに携帯や鍵がみつからない、着ていきたい服がでてこないなど、
つねに探し物をしてしまう傾向があるのです。

……でも、どうか、あきらめないでください。
探し物が多い方でも、探し物は減らせます。
花粉症の必須アイテム・ティッシュにかぎりませんが、薬や血圧計など、
まずダイニングテーブルを片付けて、周りにおくと、使いやすくなります。
健康に直結するものから、片づけていけばいいのです。
大丈夫です!どうかあきらめないで、少しずつ片づけてほしいと思います。

テーブルに散乱しがちな紙の書類の片づけ方は、ゴールデンルールがいくつかありますね。

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

実家のリビングの散らかり物の正体

このお正月に帰省して、なんとなく散らかりが気になった方も
いらしたのではないでしょうか。

実家のリビングは、ありがちな、置きっぱなしの物の「正体」を知り、
片づけていくと、撃退できます。
では、実家のリビングに散らかりがちな、置きっぱなしの物の
「正体」とは何でしょうか。

ずばり、家族の物です。
そんなの、あって当たり前でしょ、って思うかもしれませんね。
でも、違います。

家族といっても、かつて同居していた家族の物です。
たとえば、就職したり、結婚したりして、家を離れた子世代の私物です。
同居していた当時に使っていた文房具や読んでいた雑誌のほか、
1年間に帰省したときに脱ぎっぱなしで帰ってしまったカーディガンなど、
何気ないものです。
何年もそこにあったものだったら、景色のようになっているので、
片づけようなどとは思わないでしょう。

もし、親世代が、使わないなあと思ったとしても、
親世代にしてみれば、子どもの物だから、勝手に捨てられないのです。
つぎに帰省したときに、子世代に向けてこれどうする?と聞くこともなく、
何年もそこに鎮座することになりかねないのです。

こういった、同居していない家族の物を、使わない場所へと移動させて、
本当にそこに住んでいる親世代の物を、使いやすい場所にしまうのが理想です。

では、実際にどうやって片づけていくのかというと、
やはり子世代が中心になるのがポイントです。

1月23日発売の『プロが教える実家の片づけ』でもお伝えしています。

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

 

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リビングダイニングの「書類の山」の整理整頓は、時間帯で勝負!

片付けのお悩みが深い、リビングダイニング。
とくに、紙の書類が、気が付いたらテーブルの上を占領しがちですね。

いろいろな「紙モノ」が集まってきます。
散らかるのは無理もありません。

家族全員で共有しているので、新聞、雑誌、DM、郵便物、町内会のお知らせなど、
でも、あきらめないでくださいね。
にっちもさっちもいかなくなったときは、散らかる時間帯に注目してみると、
意外な突破口になります。

リビングダイニング書類片づけの突破口=散らかる時間帯に注目!

リビングダイニングに集まってくる紙の書類といっても、さまざまです。
「散らかっているモノ」に目がすいつけられがちですが、
ここは、散らかる時間帯に注目。

すると、誰が、どのように散らかすのか、はっきりと見えてきますので、
時間帯に合わせて、散らかるのを防ぐことができます。

たとえば……

・朝、お連れ合いが朝食前に読んだ新聞を、広げたままにして出勤するケース。
読み終わったらすぐにしまえる、マガジンラックを用意。
→対策例
ダイニングテーブルの上を何もない状態にリセット。

・買い物から戻った奥様が、ポストからとってきて、後で見ようとそのまま
ダイニングテーブルの上に広げた郵便・DM類で散らかっているケース
→対策例
立ったまま封をあけて、その場で仕分け。

すぐに返事が必要なものを、赤色のファイルボックスにしまう。
それ以外、あとで読むものは、籠にしまうのもいいですね^^

・3時ごろ、学校から帰ってきたお子さんが、出してきた学校関係のプリント。
→対策例
ランドセル収納のそばにプリントを広げるスペースづくりから、始めてみる。

……などです。ご家庭の中が「動く時間帯」に注目していくのが、コツですね。

もし、なんだかはっきりしないけれど、
いろいろなモノで散らかっているというお悩みがある方は、
散らかる時間帯に注目すると、
散らかる理由がはっきり見えてきて、解決への糸口になるかもしれませんね。

…散らかる時間帯に注目した「片づけサクセスストーリー」をふやせるといいですね!

片づきますように。

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

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散らかったリビングは「カーテン周り」が決め手!

三寒四温を繰り返しながら、春に向かっていますね。
すっきりリビング収納の簡単な“コツ”をお伝えします。

カーテン周りが決め手♪

散らかったリビングをなんとかしたい!
床に置いてあるモノが気になる!
そんなお悩みをお持ちの方、多いですね。

そんな方は、まず、「カーテン周り」が決め手になります。
カーテンのそば、というのは、つまり、窓際ということです。

散らかっているお部屋で過ごす、というのは、とても精神的に落ち着かないこと。
でも、それ以上に、地震などの自然災害のときに、モノが散らかっていると、
窓などの開口部から逃げることができないので、危険です。
すぐに、片づけた方がいいでしょう。

安心・安全・スッキリ♪

「片づけることは、安心を担保して、命を守ること」であるということを、念頭に置くと、
今までとは違ったモチベーションが生まれてくるので、おすすめです。

安心・安全は、ご高齢の方だけでなく、小さなお子様がいらっしゃるご家族も含め、
各年代に共通する、ゴールデンポイントです。

窓際にあるモノをしまうだけで、安心・安全な生活へと、着実にグレードアップします。
カーテンを洗濯して、すっきりするのも、明るい気分になれていいですね。
さらに、春らしいカーテンを新調するのを考えるだけでも、
贅沢な気分になります♪

お金もかからず、安心・安全・スッキリが手に入ります。

 

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

 

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5分で解決!新年の片づけ収納スポットベスト3

仕事はじめで本格始動、来週から学校も始業式。
お部屋の中の片付けをしたいけれど、あんまり時間がない~、片づけが苦手~
という方向けの、5分で解決できる、簡単な片づけ収納スポットを3つご紹介します。

1 ダイニングテーブルorリビングテーブルの上

ダイニングテーブルや、リビングのテーブルは、お部屋の中でも、広い面の部分。
目につきやすい場所です。
年賀状や、年末年始にいただいたもの、帰省したときのおみやげなど、
収めるべき場所に、戻しましょう。

とくに、いただきもの系は、使うのなら、袋や箱から出して、すぐに使えるように
スタンバイさせてからしまうのがコツ。
箱ごとしまうと、取り出すのがおっくになり、そのままお蔵入りとなります。

年賀状は、アドレス帳の住所変更まで終わってからしまえたら、最優秀の片づけ上手です。

ダイニングテーブルの上が、常にモノであふれている方は、
目標を決めて、時間を15分ぐらいとって、3日ぐらい続けて、少しずつ片づけるのも、
おすすめです。
いろいろ試してくださいね。

2 冷蔵庫のドア前の整理

冷蔵庫のドアに、マグネットで重要なお知らせやチラシを貼っている方も、
多いと思います。
この年末年始で、期限切れの情報がないか、ぜひチェック。
冷蔵庫の前に何も貼っていないという方は、コルクボードなど、ご自分の情報関係をチェックするのも、いいですね。

3 新聞・雑誌の整理

この年末年始に、読もうと思って読まなかった新聞・雑誌。
おせち情報は、もう今年はいりません。
旬が過ぎてしまった情報は、潔く処分できるといいですね。
年末年始で2週間分は、あるかもしれないので、チェックできるといいですね。
・・・・・・・・・・・・
この3つのスポット以外にも、多くのお宅には、まだまだ5分完結でできそうな、
片づけスポットが隠れていそうです。
5分なら、面倒くさがりやさんでも、できそうですね。

小さな「できる」をふやして
ステップアップいたしましょう。

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

 

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リビングは「拡張現実」度を上げればうまく片付く!

今朝のNHK第一のラジオすっぴんで、津田大介さんが、
「拡張現実」について取り上げていました。

拡張現実(Augmented Reality:AR)

拡張現実(Augmented Reality:AR)とは、
バーチャルリアリティが変化したもので、
人が知覚できる、実際の「現実」環境に、
コンピューターで情報を加えて、現実を拡張するものだそうです。

美術館で、特定のアプリを入れたスマホをかざすと、
作品の情報が文字で出てきて、楽しめる例や、
水泳の国際大会などで、選手が泳いでいる映像に、
「世界記録」のラインが、映像の中に映しだされている例を、紹介していました。

水泳競技の中継で、新記録が出そう!という場面では、
私のような、水泳の知識がない人でも、
臨場感をより深めて、応援することができます。
わかりやすいですね!

アタマの中に、「拡張現実」感を持ってみる

この「拡張現実」を、さっそく片付けに応用してみましょう。
(何でも、おもしろそうなことを、片付けに結びつけるのが好きな私です・笑)

この「拡張現実」ですが、
家族みんなで使う、リビングの片付けに、特に使えそうです。

そうはいっても、コンピュータのアプリをつくる、というのは、
逆に現実的ではありません。
アタマの中で、「拡張現実」度を高めて、
イメージしていきます。
アタマの中は、万能・無料で、「高機能コンピュータ」以上の働きをします。

たとえば、本棚の上の段は、背の高いお父様が使うので、
「お父さん」というラインを引くのをイメージ。

真ん中の段は、みんなの共有スペースなので、
「全員」という枠で囲む図をイメージ。

外出から戻ったら、すぐにバッグを置く場所は、
「仮置き」という枠をイメージ。

現実のリビングに、ラベリングしていく感覚で、
「拡張現実」度を高めていくと、
使い勝手のよさ、収納の工夫など、
どんどんイメージしやすくなります。

散らかった部屋に、散らかった理由や、使う人などの情報をのっけていくという
「拡張現実」度を高めていけば、
片付けのイメージをしやすくなります。

片付けは、イメージができると、サクサクすすみます。

とくに、いろいろな人が使うリビングの整理収納・片付けには
イメージ力に左右されます。

ぜひ、いろいろな方法を試して、イメージ力を高めていけると、いいですね。

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

 

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リビングは “情報公開”で収納名人!

 

お盆・クリスマス・年末になると、リビング整理収納のご相談がふえます。リビングは、家族の間の“秘密”を減らし、
“情報公開”を進めれば、うまく片付きます。

リビングはプチ「パブリック」スペース

家族が集まるリビングは、プチ「パブリック」スペース。
できるだけ、共有するものを優先して、整理収納していきたいものです。

特に細かい、つめきり、はさみ、電話メモ&ペン、ティッシュ、郵便物などは、
置きっぱなしにしないように、しまう場所を決めます。

しまう場所は、家族がモノを置きっぱなしにする場所の近くに決めるのが、
散らからなくポイント。

つい置いてしまわないよう、適宜、ラベリング。
収納場所を、“情報公開”していくのもミソです。

リビングは、プチ「パブリック」スペースですから、
小さなモノをしまう場所でも、家族からヒアリングできるといいですね♪
しまう場所は、パパやママの“強行採決”は避けるのがベター。
意見が出たら、“修正協議”を重ねていきましょうね。

どうする?限られた家族だけが使うモノ

23区内の、ご夫婦で医療関係にお勤めの、あるお宅のケース。
リビングに、たくさんのサプリメントや漢方薬が散らかっていました。
「夫の」「これは妻の」「犬の」
「これは息子のかもしれないけれど、ひょっとしたら夫のかも」
「娘が内緒で飲んでいるお肌にいい何か」
など、お互いによくわからない様子。

“秘密”とまでいかなくても、家族の“特定”の人しか使わないモノは、
できれば家族の個室に移動させたいもの。

でも、このご家族のように、いつも手元においていきたい、個別のモノが
たくさんあるケースの対策としては…
家族別のボックスや引き出しをつくり、
場所を決めて、収納していくのが一番です。
もちろん、しまう場所は“情報公開”。

「触ったらわからなくなるから」というのは、イエローカード。
ほかの家族がしまっても、「ここを探せば必ず出てくる」というスペースを
つくっておくと、お互いに気持ちよく過ごせます。
置いたままは、散らかりの第一歩です。

そのような仕組みを作っておいた上で、
家族それぞれが、きちんとしまっていくよう、
お互いに声掛けできると、いいですね。

家族の一部に負担がかからない収納を

リビングは、家族の誰か、たとえばお母様だけというような、
“特定”の人だけわかっている収納では、散らかるばかり。
片付けの負担も一部の人にかかり、疲れることがふえます。

“情報公開”で、「プチ・パブリック」スペースを片付けて、
お互いに楽になりましょう。

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

散らかったリビングは“観察”からスタート

今年こそ、散らかったリビングをなんとかしたい!と、
思う方も多いことでしょう。

散らかったリビングは、まずはよ~く観察することから
始めると、うまく片付きます。

コツは、細かく、細かく、観察すること。

なぜそこに置きっぱなしにしてしまったのか、
家族の誰が、どの時間帯に、シチュエーションで置いたのか、etc.…

モノは、かならず“人”が持ってきたもの。
そこに“勝手に”やってくることはありません。
観察することから、解決・対策の糸口が見えてきます。

たとえば…

この季節、脱いだコートがダイニングに、
脱ぎ捨てられていたケースがありました。
1着分のコートかけを作って、
散らかりを解決したご家庭があります。

お腹がすいたお子さんが、
学校帰りにキッチンに直行するケースでは、
その通り道である廊下に、靴下を脱いでいました。
廊下のそばに、洗濯物入れを作って、片付くようになりました。

100人いれば、100通りの散らかりがあります。
今の散らかりを、よ~く観察することから始めると、
片付く糸口をみつかりやすくなります。

片付けて~、と家族に言う前に、
片付けなくっちゃ、とブルーになる前に、
じっくり観察して、対策をたてていけるといいですね。

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

 

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リビングの散らかりを左右する!「いつものアレ」冬の小物片付け術

急に寒くなりました。
…ひざ掛け、厚手のスリッパ、カイロなど、
「いつものアレ」どこにいったっけ?
と、思って、あわてた方も、いらっしゃることでしょう。

リビングの散らかりを左右する季節の小物類

冬になると「毎年」必ず使っている、「いつものアレ」。

こたつやじゅうたん、ラグなどのやや大きめのものから、
ひざ掛け、厚手のスリッパ、カイロなどの小物類まで
いろいろあります。

注意したいのは、小物類。

これまでのあたたかかった季節で使わなかったため、
今すぐしまえる場所が、
目につくところにないケースがよくあります。

それで、
リビングのダイニングテーブルや、サイドボードなど、
ちょこっと置きやすい場所に、
吹き溜まりのようになってしまうのです!

とくに、カイロや、手袋、マフラー類などが、要注意。

小物だと言っても、あなどれません!!

一番置きやすい場所イコール、目立つ場所なので、
「散らかり感」が倍増してしまうからです。

冬の「リビング散らかり」克服法

これからどんどん寒くなり、
厚手のコートを着るようになると、片付けが苦手な方の
お部屋は、たいへんなことになっていきます。
つい、コートを脱ぎっぱなしにしてしまうと……
お部屋は、今よりも、もっと散らかり感が拡がります。

ダウンなどの厚手のコートは、コートそのものだけでも、
大きく、スペースをとります。
“存在感”がありますね。
家族のうち、誰かが脱ぎ捨てただけで、「部屋は狭くなる」と言っても、
言い過ぎではないでしょう。

さらに、たいへんなことに、
コートを着ているということは、マフラーや手袋などの小物類も
もれなくついてきます!

それが、家族の人数分、リビングに集まってきたら、
散らかって当たり前とも、言えますね。

冬のリビング散らかりの解決策は、ずばり、
冬によく使う「いつものアレ」を置くスペースを、
今から確保しておくといいでしょう。

サイドボードや本棚の一角に、小物類を入れる、
小さな籠を置いたりするのが、
おすすめです。

リビングでついコートを脱いでしまう方は、
今まで使っていたモノの処分を考えて、
コートをちょっとかけられるスペースを確保できると、
さらにいいですね。

冬によく使う小物類を、「いつものアレどこ?」と
探し回ることなく、冬を過ごせば、気持ちまで、あたたくなります。

リビングの散らかりを左右する「小物片付け術」で、
多くの方が、心からあたたかい冬を過ごせますように☆

片づきますように。

 

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

 

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家族を「アッ」と思わせる!リビング片付け

多いことでしょう(笑)。

そんな、ダンナ様でも気が付く、
家族に「アッ」と思わせる、リビング片付けの裏ワザを、
をご紹介します。

それは、とても、シンプルなことです…

「目につきやすいところを片付ける」

当たり前のですね。
なんだ、こんなことかと思うかもしれません。
でも、人間の、目につく場所は、意外と決まっています。
目につくところから片付けたほうが、家族に気付いてもらえる
可能性は高くなります。
一方、片付けるほうとしては、モチベーションが上がります。

玄関から入ってすぐ目に付く場所(壁や窓・壁面など)です。
また、ソファーに座ったときに視線がいく、
テレビやテレビボード周辺も。視線が集まります。

何年も同じ家に暮らしていると、風景のように思ってしまい、
どこに何があるのかさえも、感じにくくなっているかもしれませんよ。

ぜひ、リビングの入り口に立って、確認してみましょう!

一番、目につく壁面に、グリーンを飾ったり、
床に置いてあるものモノを片付けたり、
棚に置いてあるモノを揃えて並べるだけでも、OK!
部屋全体がスッキリします。

部屋全体がスッキリすると、
家族もだんだんと散らかさなくなる可能性も高くなります。

短時間でも、
リビングは、家の中心。
しっかり効率よく片付けて、
家族に喜んでもらえますように!

片づきますように。

実家片づけ整理協会   渡部亜矢

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