緊急告知「実家のお片づけ講座」群馬初開催記念で“片づけ本”プレゼント!1月17日

2017年12月12日

群馬の実家片づけアドバイザー《おの あけみ》です。

来年1月17日に高崎市総合福祉センターで講座開講、ただいま参加者募集中 アセアセ

少子高齢化の現在、平均寿命は延び、一人が片づけなければならない実家の数も2~3軒と言われています。

現在片づけブームでもありますが、普通の片づけと実家の片づけの違いを中心に、
親とのコミュニケーションの取り方、片づけの順番、実家の片づけが必要になる親からのサインなどをお伝えします。

これから実家を片づけようと思っている方、
既に片づけているがうまくいかないという方は必聴です。

そこで、なんと群馬初開催記念に実家片づけ整理協会代表理事の渡部亜矢が書いた「カツオが磯野家を片づける日」をプレゼントすることが決定しましたー!!

どんな内容かと言いますと―。国民的家族・磯野家が30 年後にぶち当たる大問題びっくり。

波平さん(84)がゴミにつまづいて縁側から落ち盆栽に頭をぶつけてお亡くなりに。
残されたフネさん(80)はというと、
あんなにきれいずきだったのに体力、気力が落ち込んで磯野家はゴミ屋敷一歩手前に。
近所に家を買ったサザエさん(54)は、留学中のタラちゃんの学費と住宅ローンを返済するためにコンビニでバイト。

ワカメ(39)は2児のワーキングマザーで超多忙な毎日。
マスオさん(58)は認知症になった大阪の母を遠距離介護中。
そんなところに、独身のカツオ(41)が転勤で東京に帰ってきました。

波平の遺品整理、フネの生前整理、相続、空き家対策など、長男のカツオが皆を巻き込んで奮闘します。

花沢さんは不動産会社を受け継ぎ、
早川さんが実家片づけアドバイザーとしてサポート。

さて磯野家はどうなるのでしょうか?
という、30年後のシミュレーションをしたお話しです(原作の世界観ではありません)。

(私は実家片づけアドバイザーの早川さんといった役回りウインク)

引っ越しは、昔は家族で行っていました。
1970年代に入ると、サカイ引越センター、アート引っ越しセンターなどが台頭し、
引っ越しは業者さんに頼むのが一般的になりました。

近い将来、引っ越しのように、片づけもプロにまかせるようになるでしょう。
モノがあふれるこの時代、片づけは女の仕事なんて言ってられません。
外で働くのが男で、女は家事という時代は終わりました。

自分のことは自分でするのが当たり前。
未来ある子供たちにはそのことをキチンと教えていきたいものですね(自責の念をこめて)。

片づけモードにシフトチェンジ!

ぜひ、近隣の方はお越しください。

群馬の実家片づけアドバイザー おのあけみ

【群馬高崎】実家の片づけお悩み解決講座

主催 実家片づけ整理協会
後援 上毛新聞社

講師 渡部 亜矢
(一社)実家片づけ整理協会代表理事 実家片づけアドバイザー
   おの あけみ
群馬の実家片づけアドバイザー

日 時 1月17日(水) 14:00~16:00 (開場13:30)
会 場 高崎市総合福祉センター会議室2 (群馬県高崎市末広町115-1 )
定 員  先着45名(事前申し込み制)
資料代  800円   『カツオが磯野家を片づける日』プレゼント

※無料個別相談会もあります。スマホで写真を撮ってご持参くださるとスムーズにご相談にのれます。

申 込 1月10日(水)まで
電話 090-6937-1103 またはメール jka.ao0303@gmail.com (群馬・おの)

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